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放送と通信を阻む放送局の収益モデル

前回まで、放送の同時再送信に関する平成18年の著作権法の正を取り上げました。今回は、放送と通信の融合に関する著作権のありかたについて、今後どのような展開があり得るかを考えてみたいと思います。


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